<講師>:亀谷 収 氏 (奥州宇宙遊学館・NPO法人イーハトーブ宇宙実践センター )
<日時>:2026年 5月17日(日) 14:00〜15:30
<講義形態>:オンライン(zoom) / 後日に録画視聴
(亀谷氏はzoomオンラインによるリモート登壇になります。京都教室にいらしていただき、教室の大画面からご一緒にzoom参加していただくことも可能ですので、お気軽にお越しください。)
<受講料>:2,000円
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電波天文学の歴史から入り、電波天文学で観測される黒体輻射とシンクロトロン放射、分子や原子のスペクトルを使って、宇宙の何ををどのように解明してきたかを分かりやすくお話します。
電波望遠鏡が単一鏡から干渉計、さらにはVLBIとして発展することで、ど のような観測能力が飛躍的に発展したのか、今後どのような計画があるのかについてもお話します。